
一般社団法人ドット道東は、2025年12月31日付で専務理事・野澤一盛が理事を退任し、共同創業者・顧問(十勝プロデューサー)として新たな職責へ役割を移行することをお知らせします。
創業期から今日に至るまで、野澤は組織の基盤づくりや事業の立ち上げ、道東各地との関係構築を担い、ドット道東の現在を形づくってきました。今後は、事業・組織が次のフェーズへ進む中で求められる「より現場に近い距離で地域と関わり続ける役割」を、十勝を起点に担っていきます。
理事という役割を終えることは、関係性が終わることではありません。むしろこれからは、共同創業者としての視点と、十勝に根ざしたプロデューサーとしての実践を通じて、ドット道東の活動を内と外の両面から支える存在へと進化していきます。
本記事では、野澤のこれまでの歩みと、役割を変えても続くドット道東との関係、そして今後の十勝・道東への関わりについて、共同創業者の中西・名塚とともにお届けします。
▽インタビュー記事はこちらから
https://note.com/dotdoto/n/n18a7eb3f8d26
ドット道東は、「道東に、意志と価値が循環する土壌をつくる」という新たなミッションのもと、“理想を実現できる道東”を共につくる仲間を募集しています。
以下の記事を通じて、MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)に共感いただけた方は、ぜひご応募ください。
▽詳細はこちらから
https://doto-job.com/recruit/3716/


